楽ちんコロコロキャンプ荷物運び!スタンレーツールカート【キャンプ道具】

スタンレー(STANLEY)3in1ツールカート

スタンレーといえば真空のステンレスボトルとかが有名ですが、海外では工具メーカとしても名を広めているみたい。

そんなスタンレーのツールボックをご紹介。

STANLEY ROLLING WROKSHOP 3in1

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

STANLEY ROLLING WORKSHOP 3in1ツールボックス
価格:16200円(税込、送料別) (2018/12/4時点)

楽天で購入

 

スタンレーから発売されているツールボックス。

3段に分割され仕分けして道具が入れられるようになっています。

上部は工具入れ、ハンドルが付いていて単独でも持ち運びができます。中にもトレーがついてます。

中央部は部品入れネジとか細かいもの入れる仕様です。

下部も工具入れになってますが少し深さがあるので少し大きいもの

が収納できそうです。

その下部には大きな車輪が2個付いていて運搬時コロコロ運搬が可能になります。

そして僕はキャンプに使おうと思った

キャンプの荷物運び大変ですよね。

車から近ければよいのですが、離れてしまうと何往復も重い荷物を持って・・・

僕はこのコロコロできるスタンレーのツールカートで楽しようと思ったのです。

ファミリーキャンプの道具は諦めですが、ソロキャンプなら道具を厳選してツールカートに詰め込みも可能です。

テント、椅子や調理道具この辺はツールカートに収まります。

でも道具のコンパクト化もかなり重要になりますね。

ヘリノックスのチェア2でギリギリの長さです。

パンダテントのポールもかなりギリギリです。

小物入れには20cmのペグが収納可能です。これ以上長い場合は上部又は下部行きです。

ソロテントならグランドシートも収まります。

最大の魅力はコロコロ!

全国のコロコロファンの皆さん

想像してみてください

キャンプ場でツールカートに荷物を詰め込んでコロコロしている姿を!

ニヤッとしたあなたはコロコロマニアです。

あぁ想像しただけでも颯爽とコロコロする自分に酔いしれそうです。

実際のキャンプに投入した結果

道具はなんとか入りました!

自分がソロで使う分は十分です!

しかし

食料と撮影機材とかまだまだ荷物はあります。

かろうじてクーラーボックスもコロコロできるやつってところはせめてもの救いです。コロコロはいいよな。

もっとコンパクト化に挑戦することが今後の課題ですね。

スタンレー ツールカートを使った動画もあるので参考までにどうぞ

 

どこで買えるのか?

日本のスタンレーでは扱っていないので並行輸入ものを買うことになります。
僕も何個か輸入したのでBASEに出品しています。

楽天市場、アマゾンでも購入できます。

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STANLEY ROLLING WORKSHOP 3in1ツールボックス
価格:16200円(税込、送料別) (2018/12/4時点)

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商品名がローリングワークショップではなくモバイルワークセンターになっているものもありますがローリングワークショップはアメリカでの商品名、モバイルワークセンターはヨーロッパでの商品名のようです。仕様は同じですね。

温泉しゃぶしゃぶ

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キャンプ道具を愛してますというか取り憑かれています。会社員をしながらキャンプ道具をコレクションしています。また輸入したキャンプ道具の販売も行っています。

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